ヘナ デジタルパーマ(モデル編)

ヘナ デジタルパーマ




ヘナ デジタル パーマ (モデル編)

ヘナ デジタル パーマ (モデル編)

仮店舗営業中!196日目

おはようございます。

昨日に続いて ヘナ デジタル パーマ (モデル編)です。

まずは、自分で 確かめてみないと
サロン の メニュー化 は出来ません。

なので、
モデルを 使用して 施術します。

ショート ヘア & グレー ヘア
施術者側に とっては、
手こずる お客様

そんな 想定です。

クオタを噴き付け

ヘナ・ナチュラルを塗布

ヘナ

30分加温(乾熱)

いつもどおり
綺麗なオレンジ色の発色です。

通常ですと
ここでインディゴを被せますが
同時に デジクリパーマを施術します。

再度
クオタ塗布
(非常にコーミングがスムーズになります)

インディゴ

ワインドは、
一回転半のワンカール狙いです。

つけ巻きはしません。

スライスですが
パネルアップするとヘナの抽出液で巻きやすく感じます。

本体に接続

60° 10分

チェック

十分です。

ヘナ デジタルパーマ

しかし

ここで疑問が湧きます?

中間水洗をきっちりとしてしまうと
根元のオレンジ部分が浮き出てしまうのではないかと?

なので
スポイト水洗を行います。

もう一つ迷った点は
このままクリープせずに大丈夫な 気がしました。

しかし、今日のテーマはデジクリですので、

実行

中間水洗後

60° 7分

クーリング

ただの水

7分

カスイ 7+7分

オールアウト

ビックリですね、、!

この弾力に驚きは隠せません。

狙った通りの

ワンカール。

気になった根元部分の白髪も

きっちりと入ってます。

ドライ

手触り感

ハリ・コシ

実感致します。

まとめ

モデル使用を終えて
自分なりに良い点も悪い点も見えた感じですが

実にシンプルなような気も致します。
と言うのも

前処理なし後処理もなしということは
施術者にとっては分かりやすく理解できるのではないでしょうか?

さらにヘナで デジタルクリープパーマ追求いたします。

ヘナ デジタルパーマ 「毛束 で 実験 デジタル機 使用」

2013年3月6日

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